キヤノンのコンパクトデジタルカメラ、IXY 30Sのデザインはイタリアのスーパカー、ランボルギーニガヤルドをモチーフにしたものなのだそうです。 そのIXY30Sをお借りしました。 確かに、美しい塗装、そして、滑らかでかつ迫力のある曲面は今までのカメラとは一味違う雰囲気のようです。 今回の撮影に用いたのは、Olympus E-300。 そしてレンズは、CONTAX CarlZeiss Makro-Planar 60/2.8CMMJです。 E-300にマクロレンズをマウントすると、2倍の望遠になり、このような小さいカメラでも画角が決めやすくなりました。 まだまだ現役w
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