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    <updated>2008-06-28T16:56:32Z</updated>
    
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    <title>とうとうLレンズというものに手を出す</title>
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    <published>2008-06-26T07:46:07Z</published>
    <updated>2008-06-28T16:56:32Z</updated>

    <summary>前の日臨時収入が、、、それが無ければLレンズなんて買うことは無かった筈、、、 ...</summary>
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        <![CDATA[<p>前の日臨時収入が、、、それが無ければLレンズなんて買うことは無かった筈、、、<br />
</p>]]>
        <![CDATA[<p>知る人ぞ知る？とある街の片隅にひっそりと営業している中古カメラ屋、、、ふと入って見ると、Canon EF 24-70mm F2.8L USMが、めったに無いケタ数の値付けで身を隠すように、（まさに）転がっていました。<br />
最初は値段から28-70だと見過ごしそうになったのですが、新しい24-70です、、、<br />
見せて頂くと、外観はかなり使い込んだ跡がありましたが、流石防塵防滴、レンズ内に殆どチリも無く、コーティングへのキズも無くレンズだはクリア、、、</p>

<p>こういうレンズは私にぴったり、ピカピカのLレンズなんてお似合いではありません、ボロボロのLレンズ、正に理想の出会い、すぐにお取り置き、その日に銀行からリベンジしちゃいました。。。。</p>

<p>個人ブログに1Dと2.8Lレンズで写真を投稿、、、なんて、まったくもってイケて無い組み合わせ、しばらくは縁が無いと思っていたのですが、行く時は行くもんで、、、、</p>

<p>foto246はあくまでもMFレンズを主体としたく今後ともアップして行きますが、1D+24-70、せっかくの防塵防滴仕様なんで、まず梅雨仕様として活躍し仲間入りのチャンスを伺うかと思います。<br />
今後とも宜しく御願いいたします。。。</p>]]>
    </content>
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    <title>GR DIGITAL IIにして良かったこと</title>
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    <published>2008-06-25T06:23:38Z</published>
    <updated>2008-06-26T07:27:46Z</updated>

    <summary>家族と神保町に出かけた時、勿論いつもの通りGR DIGITAL IIをバックに入...</summary>
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        <category term="RICOH GR DIGITAL II" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
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        <![CDATA[<p>家族と神保町に出かけた時、勿論いつもの通りGR DIGITAL IIをバックに入れていたのですが、電車に乗った瞬間、かなり重要な忘れモノに気が付きました。</p>

<p>神保町の写真はこちら、、、<br />
<a title="神保町 0504 - foto246" href="http://www.fotois.com/foto246/archives/2008/05/-0504.html" target="_blank">神保町 0504 - foto246</a><br />
<a title="神保町 0504 #2 - foto246" href="http://www.fotois.com/foto246/archives/2008/05/-0504-2.html" target="_blank">神保町 0504 #2 - foto246</a></p>

<p>GRD2を持った瞬間、妙に軽い気が、、、そうです、充電で外していたバッテリーを忘れてしまったのです。。。。<br />
ワイコンやテレコンまで、バッグに入れてたまでは良かったでのすが、肝心のバッテリーが無いことに気が付いた瞬間、それらはただの錘にorz</p>]]>
        <![CDATA[<p>電池忘れ、、、しばらくの間自分が腹立たしく思えていたのですが、、、、<br />
そうですGRD2は単四電池が使えることに気が付いたのです！</p>

<p>神保町の駅を降りると、駅前にカメラ量販店？があり、そこで、電池を物色、、、発売されたばかりの、Panasonic のEVOLTAがあったのですが、安くなっていた、オキシライドを購入、無事にGRD2で撮影することが出来ました。</p>

<p>心配していた電池寿命も、200枚以上を撮影出来、そのおかげでLightroomのアルバムも２つに分けてアップすることになりました。</p>

<p>ちなみにGR DIGITALやGX100、勿論発表されたばかりのGX200も単４電池を使うことが出来ますが、バッテリーと単４を２本兼用できるバッテリー室はかなり工夫した形跡があります。<br />
緊急用である単４電池に対応していると言って売れ行き増加というわけでも無いのに、わざわざコストを掛けて対応してくれているリコー様の良心としか思えません。<br />
心の中で感謝しつつ撮影しちゃいましたm(_._)m</p>

<p>今回はGRD2にして本当に良かったと思える瞬間。。。って自分がヘマなだけなんですがw</p>

<hr>

<p>追記：GR DIGITAL IIぴったりの電池とは</p>

<p>GRD2のバッテリースペックは、、<br />
<blockquote>CIPA規格準拠 DB60使用時：約370枚、単四形アルカリ乾電池使用時：約45枚</blockquote><br />
そして純正電池DB60の電圧は3.7Vです。</p>

<p>一方、各種電池の電圧は<br />
オキシライドは　公称電圧1.5V 初期電圧1.7V<br />
EVOLTAは　　公称電圧1.5V　初期電圧1.6V<br />
アルカリ電池は、公称電圧1.5V　初期電圧1.6V<br />
エネループは　公称電圧1.2V</p>

<p>ちなみに、GRD2を買った日、すぐに試して見る為に、エネループを使い撮影したところ、あまりにも動作が緩慢、しかもエラーが出るなどしてなかなか思うように撮影できませんでしたが、これは、電圧のせいだと考えられます。<br />
今回もオキシライドでも、電池ゲージが減ってくると動作が緩慢になってきました。</p>

<p>どうやら、純正電池の電圧が3.7Vですから、電圧が一番高いオキシライド電池を使うのが一番良いと考えられます。<br />
勿論、GRD2はオキシライドに正式対応しています。</p>

<p>実はオキシライドの欠点の１つは通常の電池より電圧が高く、機器によっては発熱するなどの弊害があるようですが、正式対応しているGRD2では安心して使えますし、撮影枚数もアルカリ電池よりかなり多く、私の例では4本パックで、200枚から300枚の撮影が可能と思われます。</p>]]>
    </content>
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    <title>１Dmk2にして良かったこと</title>
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    <published>2008-04-07T10:58:34Z</published>
    <updated>2008-04-07T11:41:05Z</updated>

    <summary>Canon 1Dmk2を購入して約半月が経ちました。 このサイトにアップした写真...</summary>
    <author>
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        <category term="CANON Eos 1D Mk2" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="OLYMPUS E-300" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.fotois.com/">
        <![CDATA[<p>Canon 1Dmk2を購入して約半月が経ちました。<br />
このサイトにアップした写真以外にも数回使って、ある程度慣れてきたところで、驚くべき効果を発見しました、、、それは、、、</p>]]>
        <![CDATA[<p>今回、Olympus E-300にKonica HEXANON AR 50/1.7を装着し、構えた瞬間、、、<br />
まるでコンデジのように振り回せるイメージに一変していたのです。<br />
レーシングカートに乗った後に自家用車を運転すると、あまりにもハンドルが軽くてびっくりという感覚に似ています（ってこの説明じゃぁ逆によく判らないって？w）</p>

<p>勿論AR 50/1.7はプラスチック筐体のようで、E-300に付けるとOM Zuikoより更に軽い撮影構成となるという側面もありますが、それにしても、E-300では手の中に納まる感覚がもう同じ一眼レフカメラとは思えない感覚に変貌していたのです。</p>

<p>また、操作系の方にしても1Dmk2の業務ユースを重視したせいか、とにかく間違って操作されないようなプロテクト（２つのボタンを同時の押しながら操作するのが基本）がかかりまくっており、プロ用の"マシン"というのを再認識。<br />
一方、E-300の操作系はハイエンドコンデジに似た構成、更には新機能と呼ばれるようなものが無い分とてもシンプルに操作できます。（特にMFレンズを使う時、E-300が弱いAF系は一切関係無いですしね。）</p>

<p>そして、E-300が吐き出す画像は、Kodakセンサーらしく個性的であり、低感度では最新のデジタル一眼レフにひけを取らないクオリティがまだまだ発揮できるという評判も最近聞かれます。</p>

<p>こちらのブログでもE-300の素晴らしさを取り上げられています。<br />
<blockquote><div class="quotetitle"><a title="ズイコー-フォーサーズ　あれこれ : ということで、いつもはレンズだけど、、" href="http://zuiko.exblog.jp/8604882/" target="_blank">ズイコー-フォーサーズ　あれこれ : ということで、いつもはレンズだけど、、</a></div><br />
そこで、E-300である。確かに、E-300は最近のE-systemボディと比べれば癖があり使いやすいとは言えない。一台で全部そつなくこなすとなれば現行機に軍配を上げざるを得ないが、ベースに例えばE-3があってもう一台となると、このKAF時代のカメラは捨てがたい魅力を放つ。有り体に言えば「低感度、高画質専用機」としての凄さである。<br />
</blockquote></p>

<p>また高感度のノイズもエフェクト的に遊べる（特にモノクロ）デジタル一眼レフも最近少ないのでは無いでしょうか？</p>

<p>ということで、MFレンズ遊びをするには、最初から判っていたことかもしれませんが、1D系は明らかにオーバースペック、やはりE-300を手元に残しておいて良かったというのが1Dmk2の導入により再認識されることになりました。</p>

<p>ちなみに、E-300の中古価格は、笑っちゃうくらい安い値段が付けられています。<br />
それに安いOM ZuikoやM42レンズ、ジャンクになったHEXANON ARなんて組み合わせちゃうと、マウントアダプターを含め、RICOH GR DIGIALやSIGMA DP-1の半分くらいで買えちゃうかもしれません。</p>

<p>ということで今更オリンパスE-300でMFレンズ、お勧めです（笑）</p>

<p>p.s.一方で1Dmk2の実力が発揮できる最新のLレンズも欲しくなってる今日この頃、、、ｗ</p>]]>
    </content>
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    <title>Adobe Lightroom 2.0 β使ってみまして</title>
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    <published>2008-04-06T14:25:29Z</published>
    <updated>2008-04-06T14:52:55Z</updated>

    <summary>早速、LR2.0で現像してみました。 エントリはこちら。 1st meet of...</summary>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.fotois.com/">
        <![CDATA[<p>早速、LR2.0で現像してみました。<br />
エントリはこちら。<br />
<blockquote><div class="quotetitle"><a title="1st meet of Konica Exanon - foto246" href="http://www.fotois.com/foto246/archives/2008/04/1st-meet-of-konica-exanon.html" target="_blank">1st meet of Konica Exanon - foto246</a></div><br />
</blockquote></p>

<p>LR2.0では多くの細かい工夫や変更がされていました。</p>

<p>大きなエンハンスの１つは、部分レタッチが可能になったこと。<br />
ブラシを用いて部分的に、明るさや彩度などが調整出来ます。<br />
私は、WACOMのタブレットを使っていますので、Lightroomでも活躍出来るようになりました。</p>

<p>周辺光量の減光も興味がある変更です。<br />
レンズによる減光のシュミレーションモードと、単純な画像の周辺光量の調整と２つのモードが準備されています。（２つを同時に使うことが出来ます）<br />
後者の方は、画像の端部から中心部に向かって明るさを調整する動きになります。<br />
3:2の画像では楕円部分で減光されています。<br />
対する、レンズシュミレーションの方は、レンズのイメージサークルで、つまり真円の形状で減光する動き、例えば3:2横の長方画像では左右が減光され上下はそれほど減光していません。またクロップすると減光部分が少なくなります。</p>

<p>っていうか、この２つのモードが出来たおかげでこれまでレンズの周辺光量調整の意味を、ちゃんと理解して使っていなかったことに気がつきました。<br />
また、この機能が追加されるということは、多くの人が周辺光量の減光を多用しているということでしょうか？<br />
ちょっとレトロな雰囲気や、中心の主題を強調する時約に立つ調整ですね。</p>

<p>あとは写真を書き出す時、画像を縮小した後にシャープネスを掛けるモードが追加されました。Web用や印刷用のモードがあります。</p>

<p>その他、細かい機能や、モードの追加により、多く改良されているようです。<br />
動作は不正終了するなど問題は起きませんでした。<br />
パフォーマンスも1.xに比べて特に遅くなっている箇所は見当たらず快適です。<br />
英語バージョンしかありませんが、Webアルバムなどでは日本語の入力も大丈夫なようです。</p>]]>
        
    </content>
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    <title>Adobe Lightroom 2.0 βが発表されました</title>
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    <published>2008-04-02T10:20:32Z</published>
    <updated>2008-04-06T14:25:11Z</updated>

    <summary>私も愛用しています、Adobe Photoshop Lightroomの2.0β...</summary>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.fotois.com/">
        <![CDATA[<p>私も愛用しています、Adobe Photoshop Lightroomの2.0β版が試用可能となっています。<br />
トライアル期間は30日。</p>

<blockquote><div class="quotetitle"><a title="Adobe Labs - Adobe Lightroom 2.0 Beta" href="http://labs.adobe.com/technologies/lightroom/" target="_blank">Adobe Labs - Adobe Lightroom 2.0 Beta</a></div>
Lightroom 2.0 beta builds on the success of the first Lightroom beta program and provides photographers with early access to our next release so that you can kick the tires and ensure that this release meets your needs.  Don't delay. Download now and send us your feedback. Lightroom 2.0 beta expires at the end of August 2008.
</blockquote>]]>
        <![CDATA[<p>2.0になった主なエハンス点は、、、</p>

<blockquote> *  Localized corrections -- Enhance specific areas of an image for unsurpassed nondestructive flexibility and control reminiscent of the traditional darkroom dodge and burn experience.</blockquote>

<p>イメージの一部分を、焼き込みや覆い焼きが出来る。</p>

<blockquote> * Improved organizational tools -- Find the images you need quickly and easily.</blockquote>

<p>イメージ検索の機能向上</p>

<blockquote>* Multiple monitor support -- Add an additional monitor to efficiently manage photographic workflow and presentation.</blockquote>

<p>マルチモニターサポート</p>

<blockquote>* Flexible print package functionality -- Create custom layouts containing multiple sizes of a photograph on a single page.</blockquote>

<p>プリント機能の向上。１ページに複数の写真をレイアウト出来るようになる。</p>

<blockquote>* 64-bit support -- Lightroom 2.0 now takes advantage of the latest hardware architectures with improved memory handling and performance.</blockquote>

<p>64bitサポート</p>

<p>ということですが、リリースノートにインストールの注意点と更に詳しいエンハンス内容が記されてきました。</p>

<blockquote><div class="quotetitle"><a title="lightroom2_b1_releasenotes.pdf (application/pdf オブジェクト)" href="http://labs.adobe.com/technologies/lightroom/lightroom2_b1_releasenotes.pdf" target="_blank">リリースノートはこちら。lightroom2_b1_releasenotes.pdf (application/pdf オブジェクト)</a></div>
</blockquote>

<blockquote>Lightroom 2.0 beta will not upgrade Lightroom 1.x libraries. The beta is intended to be used for
testing and feedback purposes. Lightroom 1.x and 2.0 beta libraries will be migrated to the finished version of Lightroom 2.0.</blockquote>

<p>2.0β1は、1.xのライブラリをアップグレードしないそうです。<br />
つまり、1.xと2.0βを同時に使うことが出来そうです。<br />
但し、その後の記述で、データが壊れても保障しないそうなので(^^;;必ずバックアップをとりましょうw</p>

<p>で、その他のエンハンスは、、、<br />
<blockquote><br />
Filter Bar: With the source location of the images clearly defined in the left hand panel, the top of the grid view provides a panel that will filter the content. Use the '\' key to hide or show the filter functionality and expand one section at a time to filter the content. Each category below can be toggled on or off by clicking on the name and multiple filter categories can be shift-selected to provide additional control.</blockquote></p>

<p>フィルターバー機能。これまでフィルターはメニューから操作していたのが、左のパネルにバーとして配置される。<br />
確かに、フィルターの設定を変更するのめんどくさかった。</p>

<blockquote>Select multiple images to merge as a Panorama utilizing Photoshop CS3's incredible new panorama functionality Merge multiple exposures into a single Photoshop HDR image
Load multiple files or virtual copies into Photoshop as separate layers in a single document.
Important Note: This preview integration is only available with Photoshop CS3 (10.0.1)</blockquote>

<p>Photosop CS3との連携が強化された。例えば、複数イメージを選択してPSで編集する機能として、パノラマとして合成する機能、HDRイメージにする機能、レイヤーに配置する機能など。</p>

<blockquote>Export Functionality: Managing and organizing exported images is much easier now with the following capabilities:</blockquote>

<p>Export機能が強化された。例えば、オリジナルイメージも一緒にExportする設定、Exportする画像をより見栄えがあうるようにシャープにする改善、他のアプリケーションに送る機能など</p>

<blockquote>Vignette: The previous lens correction vignette effect was only applied to the entire image frame and as an artistic effect could be obscured after an image was cropped. An additional framing vignette effect has been added that will apply a vignette to an image, respecting the cropped borders.</blockquote>

<p>周辺光量調整機能が改善された。これまでは、オリジナルイメージに対し周辺光量を低下させていたが、クロップしたイメージに適用できるようになった。</p>

<p>私もこの機能使ってって気になっていたとこです。<br />
但し、本来現像機能としてレンズ特性をシュミレーションする機能だとすれば、Crop前に掛けるのが正解だと思いますが、エフェクトあるいはレタッチとしてとして使うには、Crop後の方が便利ですね。</p>

<blockquote>Improved Auto Adjustment: The Auto adjustment has been modified in response to feedback that previous adjustments were too bright. Please provide feedback on thisenhancement.</blockquote>

<p>現像の現像モードとして準備されている自動補正を適用すると、明る過ぎだったかもだってさ(^^;<br />
確かにその傾向はありましたね。</p>

<p>ということで、デュアルモニター対応も部分補正機能追加も64bit対応もライバルであるAppleのAperture2対策と思われます。<br />
出来れば、部分補正にアンシャープネスも出来るようにして欲しかった。</p>

<p>仕事から帰ってダウンロードしてみることにします。</p>]]>
    </content>
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    <title>fotois.com スタートします</title>
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    <published>2008-03-15T18:40:54Z</published>
    <updated>2008-03-17T03:36:58Z</updated>

    <summary>fotois.com ドメイン今日から公開します。 ...</summary>
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        <category term="お知らせ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.fotois.com/">
        <![CDATA[<p>fotois.com ドメイン今日から公開します。<br />
</p>]]>
        <![CDATA[<p>今年早々に、<a href="http://gta.lix.jp/" target="_blank" >http://gta.lix.jp/</a>にあるブログを整理して、新ページに移行したばかりなのですが、たった３ケ月でまたまたブログを変更してしまいました。<br />
その理由は、やはり前回と同様に、サーバー能力からブログを再構築出来なくなっていたからです。<br />
<a href="http://gta.lix.jp/" target="_blank" >http://gta.lix.jp/</a>のサーバーは、なんと容量無制限かつ超低価格でダウンも少ないという素晴らしいサービスなんですが、どうやら、MySQLサーバーの方が完全な処理能力不足。ブログにエントリするだけで、処理エラーとなっていたのです。</p>

<p>そこで、今回は前から取得していた独自ドメインを利用して、新しいレンタルサーバーを借りることにしました。<br />
一方、写真の置き場はhttpだけなら快調で容量無制限な<a href="http://gta.lix.jp/" target="_blank" >http://gta.lix.jp/</a>なので、併用ということになります。</p>

<p>いまのところ試用中ですがなかなか快適なので、これまでの、MF＋デジタル一眼レフのブログと、コンパクトデジタルカメラのブログを負荷分散の為分けていたのですが、これらを統合して１つのブログにしました。<br />
トップページもMovabletypeのディフォルトテンプレートを使って作成しました。</p>

<p><strong>fotois.com</strong> という、ちょっと大袈裟なドメイン名ですが、今後とも宜しくお願いいたします。</p>]]>
    </content>
</entry>

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    <title>20Dの後継をゲット</title>
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    <published>2008-02-26T05:23:26Z</published>
    <updated>2008-03-15T19:41:25Z</updated>

    <summary>Canon EOS20Dの後継のデジタル一眼レフカメラを購入しました。 同じくC...</summary>
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        <category term="CANON Eos 1D Mk2" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.fotois.com/">
        <![CDATA[<p>Canon EOS20Dの後継のデジタル一眼レフカメラを購入しました。<br />
同じくCanonのEOS 1D Mark2です。</p>]]>
        <![CDATA[<p>何故1D Mark2なんかにしたのか、ほとんど衝動買いです。</p>

<p>20Dの次ぎはフルサイズ、EOS 5Dかその噂の後継機（7D?）を望んでいたのですが、5Dの中古が20万円を切り始めた今日この頃、その後継もなかなか発表されない（３月発表？）ということで、そろそろお値打ちな5Dにするかとショップ巡りをしていたら、5D中古より安い、20万円を大きく切る、1D Mk2があったということです。<br />
安い理由は、当然1Dsのようにフルサイズでは無いこと、更に1D MarkII Nの前モデルだということ、更には箱無し、DC駆動用（スタジオ用）のアダプタが欠品しているということのようです。</p>

<p>1D Mark IIは800万画素APC-HなCMOSを搭載されています。<br />
35mmフィルムサイズに比べて1.3倍の換算という、これからフルサイズ時代突入かとも言える次期に何とも中途半端なサイズのCCDなんですよね。</p>

<p><br />
ちなみに、私がEOSを使いたい理由はMFレンズアダプタでCarlZeissのY/Cマウントレンズを使いたいからということなんですが、5Dではそのミラーやミラーボックスと干渉するレンズがあるようです。<br />
一方の1Dsや1Dの場合、ギリギリ当らないということがネットで書かれており、それに期待もある訳なんですが、そんな1Dsは中古といえども到底手が届くお値段ではありません、1D Mk2ならなんとか、、、、という訳です。</p>

<p>それと、苦しい言い訳的には、キヤノンのLレンズでさえもフルサイズで使うと周辺画像に問題があるそうで、APS-Hもそれなりにメリットがある筈、、、<br />
更なる言い訳の後ろ盾としては、天下のライカM8のCCDもフルサイズ比率1.33倍ということで、一緒ですね、、、ということで、フルサイズへの通過点としては良いのではないかと自分を説得しています。</p>

<p><br />
ちなみに最初に買ったデジタル一眼レフカメラが、E-300の800万画素、<br />
それに加えたCanon EOS Kiss Nも800万画素、<br />
KDNから買い換えた20Dも800万画素、<br />
そして1D Mk2も800万画素<br />
ということで、買い換える程古いボディにしかもかなり大型化しているにも関わらず、800万画素のデジタル一眼しか今のところ縁が無い私でした。</p>

<p>いつかは、1000万画素以上のフルサイズにしたいな、、、</p>]]>
    </content>
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    <title>GRD テレコン問題、、、実は私も、、、</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.fotois.com/archives/2008/02/grd.html" />
    <id>tag:www.fotois.com,2008://3.188</id>

    <published>2008-02-18T11:38:05Z</published>
    <updated>2008-03-15T19:41:25Z</updated>

    <summary>横木安良夫さんのブログによれば、私も使っていますGRD及びGRD2のオプションの...</summary>
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        <category term="RICOH GR DIGITAL II" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.fotois.com/">
        <![CDATA[<p>横木安良夫さんのブログによれば、私も使っていますGRD及びGRD2のオプションのテレコンGT-1の問題を取り上げられています。<br />
なんと返品まで受け付けているようで、、、、</p>

<blockquote><div class="quotetitle"><a title="THE EYE FORGET: GRD40mmテレコン問題" href="http://alao.cocolog-nifty.com/the_eye_forget/2008/02/grd40mm_75b8.html" target="_blank">THE EYE FORGET: GRD40mmテレコン問題</a></div>
●ＧＲＤテレコンのゴースト問題は、リコーのアナウンスのないまま、個別的に希望者の返品は受け付けているようです。
コンパクトデジカメのオプションの、コンバージョンレンズ（交換レンズではない）、いってみれば、ユーザーの要望によって作られた、1万5000円のアタッチメントレンズに、これほどまで不満が？でることは珍しいだろう。それは、ＧＲＤユーザーの多大な期待の結果なのかもしれないが。
</blockquote>

<p>ちょうど一昨日私のブログにもGT-1を装着して撮った写真をアップしていました。<br />
<blockquote><div class="quotetitle"><a title="冬' 洗足池 - 旗の台を歩く - :: 246 SNAPLOG (2008) ::" href="http://gta.lix.jp/snap246/2008/02/post-3.php" target="_blank">冬' 洗足池 - 旗の台を歩く - :: 246 SNAPLOG (2008) ::</a></div><br />
</blockquote></p>]]>
        <![CDATA[<p>で、実はその日私のGRD2+GT-1でもその噂のゴースト頻発しました。<br />
特に目立ったのは、曇り空がフレームに入るとその対角線側に赤から黄色のグラデーションになるゴーストが（感覚的には）７割以上の確率で出ていました。<br />
空が水平に入る構図だと左右両下に出ます。<br />
その日のような彩度が低くなりだがちな曇りでの写真となると、赤いゴーストがかなり目立ってしまいました。</p>

<p>しかしながらその日はGT-1で撮ると決めていましたので、そうなれば私なりに考えた対策は、、、<br />
１．モノクロで撮る（モノクロにしちゃう）<br />
　　→ゴーストの色が気になりますからモノクロだとＯＫ。<br />
２．せっかくRAW現像してるのでついでに周辺光量を思いっきり落とす。<br />
　　→暗くしちゃえば、そりゃ目立たなくなります。<br />
３．1:1モードで撮る<br />
　　→画面端に現れる訳ですから、元々カットしちゃえば無問題w</p>

<p>で、例えばこちら→<a title="GRD2 Gallery" href="http://gta.lix.jp/lrgallery/grd2/20080202senzoku/content/R0011948_large.html" target="_blank">GRD2 Gallery | 2008.02.02 | #8</a><br />
この写真元々右下に思いっきり赤いゴースト発生しているのですが、Lightroomで赤色を残す現像をやってみると、看板の部分に怪しい赤い“ゴースト”が掛かり、実は気に入っています。</p>

<p>一方、こちらの10枚目以降の写真で→<a title="GRD2 Gallery" href="http://gta.lix.jp/lrgallery/grd2/20080101first/index.html" target="_blank">GRD2 Gallery | 2008.1.1.</a>GT-1使っているわけですが、真ん中に光源が有る場合（ちょっと一般的なゴースト出ていますが）周辺部での気になるゴーストは見当たらないか、気にならないと思います。</p>

<p>こちらはGT-1でモノトーン＋1:1を多用した日→<a title="GRD2 Gallery" href="http://gta.lix.jp/lrgallery/grd2/20071228akiba/" target="_blank">GRD2 Gallery | 20081227</a><br />
実は夜でも照明次第で画面端のゴースト出るんですが、1:1だとまったく気になりませんねw</p>

<p>ということで、私も横木安良夫さんの主張の通り、確かにGT-1ではゴーストは多発しますが、それが出ない撮りかたや後処理で遊んでみるのも意外な発見があると思います。<br />
こんな工夫もGRD2ならではの楽しみと思っちゃうのですがいかがでしょうか？</p>]]>
    </content>
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    <title>ブログを整理した理由</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.fotois.com/archives/2008/01/post-15.html" />
    <id>tag:www.fotois.com,2008://3.187</id>

    <published>2008-01-13T17:19:45Z</published>
    <updated>2008-03-15T19:41:25Z</updated>

    <summary>乱立気味になっちゃったブログを２つに整理しました。 デジタル一眼＋MFレンズで遊...</summary>
    <author>
        <name>246g</name>
        
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        <category term="雑談系" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="blog" label="Blog" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="lightroom" label="Lightroom" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.fotois.com/">
        <![CDATA[<p>乱立気味になっちゃったブログを２つに整理しました。</p>

<p>デジタル一眼＋MFレンズで遊ぶログ→<a title=":: 246 FOTOLOG (2008) ::" href="http://gta.lix.jp/foto246/" target="_blank" >:: 246 FOTOLOG (2008) ::</a></p>

<p>コンデジでスナップするログ→<a title=":: 246 SNAPLOG (2008) ::" href="http://gta.lix.jp/snap246/" target="_blank">:: 246 SNAPLOG (2008) ::</a></p>]]>
        <![CDATA[<p>これまで、デジタル一眼のブログに加え、コンデジのブログは機種毎に作っていました。<br />
これらを統合したのは、各ブログのエントリが多くなり過ぎて、構築時にエラーが生じるようになったことが１つ。<br />
そして流石に４つのブログそれぞれ１写真１エントリでアップするのは流石に作業が辛くなったのが２番目の理由。（こっちが本当の理由だったりして）<br />
そして、３番目の理由はAdobe Photoshop Lightroomがバージョンアップし、写真の管理機能やWebパブリッシング機能が充実し、それを使ってみたくなったからです。</p>

<p>新しいブログは１エントリ１アルバム形式でアップしております。<br />
アルバムは、LightroomのWebパブリッシング機能で作ります。<br />
Lightroomで写真の選定と管理、現像、Webパブリッシングが一気に出来ますので、作業がシームレスになり楽ですね。</p>

<p>ということでこれまで毎日、写真をRAWから現像して、ブログにアップという作業に追われていたのですが、これからは記事が週一あるいは月一になると思います。</p>

<p>そしてブログの統一作業が終わり約一週間た経ちました、楽になったのと引き換えに記事が少なくなり、逆に寂しいような、、、<br />
あちらを立てれば、こちらが、、、なんだか変な悩みですね、、、</p>]]>
    </content>
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    <title>今年最初の写真は</title>
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    <id>tag:www.fotois.com,2008://3.186</id>

    <published>2008-01-04T08:34:17Z</published>
    <updated>2008-03-15T19:41:25Z</updated>

    <summary>今年のお正月は横浜で過ごしました。 そこでせっかくなので初日の出を納めようと、ク...</summary>
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        <name>246g</name>
        
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.fotois.com/">
        <![CDATA[<p>今年のお正月は横浜で過ごしました。<br />
そこでせっかくなので初日の出を納めようと、クルマのナビを頼りに日の出が見渡せる場所を探しました。</p>

<p>山下公園でもよかったですがでが既に初日の出を目指す人出多く、もう少し人居ない場所を求めて南に向かいました。</p>]]>
        <![CDATA[<p>が、しかし横浜のお正月は○走対策なのか、海が見える広い場所は閉鎖されていたり、警備されている所が多かくなかなか良い場所が見つかりません、<br />
もう夜明け間近、最後のチャンスで大黒ふ頭まで足をのばしてみたところ、“海釣り公園”の看板を発見。<br />
降りてみると、残念なことに正月三ヶ日は休園日、入場口が閉鎖、、、、、</p>

<p>仕方なく、公園越しに初日の出を覚悟していたのですが、何と！管理人とおぼしき方がわざわざ自転車に乗って来ていただき、初日の出見物の為にカギを開け、時間限定で公園を解放してくださったのです。</p>

<p>[map_tb:35/26/53.432,139/41/58.605]</p>]]>
    </content>
</entry>

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    <title>あけましておめでとうございます</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.fotois.com/archives/2008/01/post-13.html" />
    <id>tag:www.fotois.com,2008://3.185</id>

    <published>2008-01-01T09:18:04Z</published>
    <updated>2008-03-15T19:41:25Z</updated>

    <summary>昨年はコンデジに目覚め、写真を撮る枚数も増え、ブログの数も一気に増加、、、 ちょ...</summary>
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        <category term="お知らせ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.fotois.com/">
        <![CDATA[<p>昨年はコンデジに目覚め、写真を撮る枚数も増え、ブログの数も一気に増加、、、<br />
ちょっと無理してた１年だったかもしれません。</p>]]>
        <![CDATA[<p>今年も同様のペースでアップ出来るか自信ありませんが、とにかく写真は沢山撮るつもりでいます。<br />
引き続き宜しくお願いいたします。</p>]]>
    </content>
</entry>

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    <title>GR BLOG様ありがとうございます</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.fotois.com/archives/2007/12/gr-blog.html" />
    <id>tag:www.fotois.com,2007://3.184</id>

    <published>2007-12-06T04:22:00Z</published>
    <updated>2008-03-15T19:41:24Z</updated>

    <summary>リコーGR BLOG様のトラックバック企画で、私の写真をご紹介していただきました...</summary>
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        <category term="RICOH Caplio GX100" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="grblog" label="GR BLOG" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="トラックバック" label="トラックバック" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.fotois.com/">
        <![CDATA[<p>リコーGR BLOG様のトラックバック企画で、私の写真をご紹介していただきました。<br />
ありがとうございます。</p>

<p><a title="トラックバック企画「スナップ」のライターが選んだ作品発表！ / 特別企画 / GR BLOG | Ricoh Japan" href="http://blog.ricoh.co.jp/GR/archives/2007/12/post_277.html" target="_blank" >トラックバック企画「スナップ」のライターが選んだ作品発表！ / 特別企画 / GR BLOG | Ricoh Japan</a></p>]]>
        <![CDATA[<p>紹介していただたのはこちらの写真です。</p>

<p><a title="ウエノーツチウラ -6. (::246::GX100::)" href="http://gta.lix.jp/gx100/archives/2007/11/_6_8.php"><img alt="R0011193-thumb.jpg" src="http://gta.lix.jp/gx100/images/R0011193-thumb.jpg" width="100" height="100" /><br>ウエノーツチウラ -6. (::246::GX100::)</a></p>

<p>GR BLOG様でご指摘いただいている通り、写真のお父様の足先がフレームに治まらなかったは自分としても心残りでした。また、水平が出ていないも、、、GRD２のような水準器があったら、、、ウソですごめんなさいw</p>

<p>実は、フレッシュひたちの連結部が面白かったので、撮ろうと構えていたフレームの中に、このベビーカーのお父様が飛び込んで、思わずシャッターを押してしまったのですが、画面の隅々にまで注意する時間なんてありませんでした。まだまだ精進しなくてはいけませんね。。。。</p>

<p>でも、ワイコンさえ付けていたら、、、、、、、、ウソですごめんなさい。</p>

<p>そんな言い訳はさておいて、リコーさまがGR BLOGをはじめ、我々ユーザとの双方向コミュニケーションを活発に行われているのに、ただただ感心するばかりす。<br />
例えば、前回のフォトコンでは応募者ほぼ全員の写真900枚以上をプリントアウトして展示していただいていたりするなど、こんなユーザフレンドリーなカメラメーカーは無いと思います。<br />
ということで、GX100もGRD2も購入させていただきましたが、その価格以上に写真を撮る楽しみを感じています。</p>

<p>次回のトラックバック企画は、こちらですが、<a title="12月のトラックバック企画「ありがとう」が始ります！ / 特別企画 / GR BLOG | Ricoh Japan" href="http://blog.ricoh.co.jp/GR/archives/2007/12/12_1.html" target="_blank" >12月のトラックバック企画「ありがとう」が始ります！ / 特別企画 / GR BLOG | Ricoh Japan</a><br />
リコーさまに「ありがとう」を言うしかないですよね。</p>]]>
    </content>
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    <title>GR DIGITAL IIも仲間に加わりました</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.fotois.com/archives/2007/11/gr-digital-ii-1.html" />
    <id>tag:www.fotois.com,2007://3.183</id>

    <published>2007-11-22T18:08:13Z</published>
    <updated>2008-03-15T19:41:24Z</updated>

    <summary>「photoGRaph100」で発売前のGR DIGITAL IIの感触が忘れら...</summary>
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        <category term="RICOH GR DIGITAL II" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.fotois.com/">
        <![CDATA[<p>「photoGRaph100」で発売前のGR DIGITAL IIの感触が忘れられず、発売日に購入してしまいました。</p>

<p><a title="「photoGRaph100」に行ってきました (Blog-246's FOTO-)" href="http://gta.lix.jp/blog246/2007/11/photograph100.php" target="_blank" >「photoGRaph100」に行ってきました (Blog-246's FOTO-)</a></p>

<p><a title="祝！発売！！ / 特別企画 / GR BLOG | Ricoh Japan" href="http://blog.ricoh.co.jp/GR/archives/2007/11/post_271.html" target="_blank" >祝！発売！！ / 特別企画 / GR BLOG | Ricoh Japan</a></p>]]>
        <![CDATA[<p>初代GR DIGITALを何度買おうと思ったことか、、、<br />
2代目になりやっとそれが実現しました。</p>

<p>ということで早速Fotologにも仲間入り、、、</p>

<p><a title=":: 246 GRD2 :::== RICOH GR DIGITAL IIで綴るPhotoBlog ==" href="http://gta.lix.jp/grd2/" target="_blank" >:: 246 GRD2 :::== RICOH GR DIGITAL IIで綴るPhotoBlog ==</a></p>

<p>今後とも宜しくお願いいたします。</p>]]>
    </content>
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    <title>EosマウントにタムロンAdaptor</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.fotois.com/archives/2007/11/eosadaptor.html" />
    <id>tag:www.fotois.com,2007://3.182</id>

    <published>2007-11-12T08:33:43Z</published>
    <updated>2008-03-15T19:41:24Z</updated>

    <summary>東京モーターショーでメインとなったのは、Canon Eos 20D、そしてそのレ...</summary>
    <author>
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        <category term="マウントアダプタ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.fotois.com/">
        <![CDATA[<p>東京モーターショーでメインとなったのは、Canon Eos 20D、そしてそのレンズはTamron 176Aです。<br />
Tamron176Aは既に生産中止のMFレンズですが、Adaptor2という一種のマウントコンバーターで、かつては各社ボディへ対応されていました。</p>]]>
        <![CDATA[<p>実はそのタムロンのAdaptor2にEOSマウントのアダプターが存在していました、それを使えば、20Dでも問題無く使うをことが出来ます。しかしながら、そのEOSのAdaptor2アダプターはかなりレア、その今ではオクで２万円以上の価格で取引されています。</p>

<p>そこで私は最初、タムロンレンズにはY/CマウントのAdaptor2を装着し、それを、EOS-Y/Cマウントコンバーター経由で使っていました。<br />
元々、CONTAXのY/Cレンズを使っていましたので、当初は問題無く、タムロンレンズを使えていました。</p>

<p>しかし、この176A、それまでのタムロンレンズと最も違うのはその大きさ、82mmのフィルタ径を持っていますので、レンズ鏡筒の直径もかなりでかい。<br />
それ故に、ズーム操作で鏡筒に回転力を与えると、Y/Cマウントが簡単に外れてしまう現象が起きてしまったのです。</p>

<p>市販のY/Cアダプタの構造を見ると、レンズをロックしているのは、薄くて小さい単なる鋼板の部品。<br />
その板をちょっとずらすことでレンズが外れる仕組みになっていたのです。</p>

<p>そこで、巨大な176Aをがっちりマウントできる方法を検討した結果、OMアダプタ経由で装着することを思いつきました。<br />
まず、OMアダプタがレンズ側にロック機構を持っていること、そして、Y/C-EOSアダプタよりOM-EOSアダプタの方が、厚く、頑丈ということです。</p>

<p>幸いにも、何本か買ったタムロンMFレンズにOMアダプタが付属しているものがありました。<br />
早速、OM-EOSアダプタを購入し、装着したところ、目論見通り、がっちり装着出来、モーターショーでも外れることはありませんでした。</p>

<p>ちなみに、NIKON AIアダプタも検討しましたが、やはりOMの方が頑丈そう、そして、OMアダプタの方が（マウントアダプタでは使わない）絞り制御用のメカが単純でした。</p>

<p>ということで、EosマウントにTamronのAdaptor2を組み合わせるには、OM-EOSアダプタ経由がオススメです。勿論、EOSマウントのAdaptor2をゲットするのが一番吉なのでしょうが。。。。</p>

<p>また、マウント設計の考え方の違いが判ったのも面白かったです。<br />
Y/Cは素早いレンズ交換、OMは頑丈さと耐久性を考慮しているようです。<br />
Adaptor2のおかげですね。</p>]]>
    </content>
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    <title>東京モーターショー、、実はクルマの写真が、、、</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.fotois.com/archives/2007/11/post-12.html" />
    <id>tag:www.fotois.com,2007://3.181</id>

    <published>2007-11-12T08:23:43Z</published>
    <updated>2008-03-15T19:41:24Z</updated>

    <summary>246 FOTOLOGの方で、東京モーターショーの写真アップしています。 これま...</summary>
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    <category term="東京モーターショー" label="東京モーターショー" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.fotois.com/">
        <![CDATA[<p>246 FOTOLOGの方で、東京モーターショーの写真アップしています。<br />
これまでいろいろ写真アップしていますが、実はクルマやバイクの写真が一番好きなんです私。</p>]]>
        <![CDATA[<p>今回の東京モーターショー、２日も行ってしまいました。<br />
１日目は２時頃終わる仕事の後。Caonon Eos 20D+Tamron 176A、そして、フジフイルム FinePix F31fd</p>

<p>２日目は仕事休んで友人と行きました。一眼は同じ組み合わせで、コンパクトはRicoh GX100　です。</p>

<p>20Dと組み合わせたTamronの176Aはマニュアルフォーカスの大口径ズームレンズ、F2.8通しで28mm-104mm。<br />
これはモーターショー等の室内＆車撮り用に買ったレンズです。最短が通しで50cmというのもクルマ用としても適していると思います。</p>

<p>東京モーターショー会場では、ISO400で、F4-5.6くらいで1/60-1/125の条件が平均的な露出でした。</p>

<p>F31fdもとても良い画質でした、ISO400で他のコンデジと比較にならないくらいの低ノイズ。そして中距離を得意とするレンズと正確な露出とホワイトバランスでとても重宝しました。<br />
フジクロームモードでのコントラストと発色がクルマ撮りに向いています。</p>

<p>一方、GX100はISO400では画質が低下し始め、野外では優秀なレンズも、ショーではたくさん入ってくる点光源が苦手なようで、F31fdに比べると雰囲気がイマイチ。<br />
ただ、広角24mmは強力、クルマ一台を近距離から全て収めることが出来ますし、広い会場を一気に収められるのはこのカメラ以外には出来ない筈です。</p>

<p>ということで、F31fdやGX100など個性のあるコンデジも大活躍。<br />
一眼レフの方は、意地のMFレンズで頑張る(^^;;と、楽しい２日間でした。</p>

<p>今年の東京モーターショーの花形はニッサンGT-Rでしたが、全体的にわくわくさせるクルマが少なかなという印象でした。<br />
ネットの発達と共に、様々な情報が事前に伝わっていたのも原因かなと思います。</p>

<p><br />
東京モーターショー開催期間の来場者は述べ140万人強。<br />
ほぼ全ての方がデジカメ、あるいは携帯カメラで撮影されていたと思います。<br />
１人平均20枚ちょっと写真撮っていたとして、一気にに3000万枚弱の写真が生まれていた勘定になりますすが、その膨大な枚数、怖くなっちゃいますね。</p>]]>
    </content>
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