使用ソフト

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写真をアップするまで使うソフトは、、、
・Apple iPhoto '06
・Adobe Photoshop CS
それと
・iPhoto Buddy

E-300で撮った写真は、カードリーダー経由でHD取り込み、日付け+簡単な説明を付けたフォルダ名で管理します。
そして、そのフォルダをiPhotoに読み込ませ、iPhoto Libralyに取り込む訳です。

結果、オリジナルの写真とiPhotoで2重管理させ、いざという時のデーター消失のリスクに備えます。(当然別はHD装置に保存させます。)

iPhotoで取り込んだ後に、iPhotoでフルスクリーン表示、比較、などを利用して、Webにアップする写真を選び、その結果を“アルバム”と呼ばれるグルーピングします。

“アルバム”が決まったら、その写真をPhotoshopで編集します。
iPhotoの外部エディタにPhotoshopを指定することが出来ますので、一連の作業としてPhotoshopまで使える訳です。

ということでiPhotoは単なるエントリ向け写真ビューワーのイメージがありますが、それ以上の価値はあると思います。

ちなみに、iPhoto Buddyで、iPhotoのライブラリを分割することが出来ますので1年単位のライブラリに分割しています。
パフォーマンスが改善され、沢山の写真を扱うことが出来るようになったiPhoto '06ですが、当然管理する写真の数が多くなると、パフォーマンスは低下するようです。

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